今回訪れたのは、都内某所のHPBに掲載されているマッサージ店。
ここ最近の1番のお気に入り店で、何度も癒されに行きました。
ドアを開けると、登場したのは、30歳前後の日本人美女。
少しギャルっぽい感じもあるが、ものすごく話しやすく気さくな感じで、早速楽しい空気感になります。
そして何より、OPIがでかい・・・。
おそらく、Gカップぐらいはあるので、思わず目がいってしまいます。
まずは、シャワーを浴びてから施術がスタート。
裸にタオルを巻いた状態で彼女のもとに行き、足湯から始まるのだが、彼女の深い谷間がたまらない。
あくまで施術に集中しているからか、全く気にする様子はなく、巨乳の深みを堪能できる。
それだけでもBKしてくるアソコに耐えられず、少し僕が股を広げると、彼女は僕の股間を凝視。
えっ、こんなにはっきり見る?
その視線に驚きながらも、急に閉じるわけにもいかないので、アソコを見せつけたまま足をほぐしてもらった。
そして、今度は施術台にうつ伏せ状態に。
KPなどは用意されておらず、僕は腰に巻いたタオルを剥がした。
いきなり彼女に全裸をさらすことに、多少の戸惑いはあるが、それだけでもエロ展開を期待してしまう。
ドキドキが止まらないまま、彼女はストレッチを入れながら体をほぐしていく。
施術は、とてもうまく、そのまま眠りに落ちそうなほど気持ちがいい。
しかし、足の甲がときどき彼女のOPIに食い込み、その度にアソコが苦しくなる。
彼女の大きなOPIは、とても柔らかくて、このOPIに包まれたらどれだけ幸せだろうかと思う。
そして、仰向け状態では、ギンギンに固くなったアソコを見せつけながら、足元からほぐされる。
だんだんとSKBまでたどり着いてきて、TM横までしっかりとほぐしてくれる。
僕が気持ちよくなっていると、今度は僕の手を握りながら見つめ合う。
「ねぇ、こういうの気持ちいいよね?」
「うん、こうやってほぐされるの好きかも」
「ふーん」
そう言いながら、故意かどうかはわからないが、柔らかなOPIに手を押し当てる。
「最近、セックスしてなくてさー」
「あっ、そうなんだ・・・」
彼女は話がいろんなところに飛ぶ。
最近の自分の出来事を話したかと思ったら、唐突にエロい話をしてくる。
どんなプレイが好きか、どんな場所でセックスをしたことがあるのか、どんな自慰が気持ちいいのか。
目と目が近づいてそんな話をしてくるもんだから、僕は手を伸ばして、彼女のOPIを揉みしだく。
片手ですべてを掴みきれないOPIは、とろけるように柔らかく、僕のアソコを硬くする。
「っていうか、超勃っちゃったんだけど・・・」
「本当だー! めっちゃすごい笑」
彼女は僕のアソコに触れて硬さを確認すると、目線を下半身に近づけて、凝視し始めた。
僕は、なんだかわからないが、彼女に見えやすいように姿勢を整えて、TMまでよく見えるように、足を広げてお尻を浮かせた。
「っていうかさ、いいアナルしてるね♡」
彼女は、いたずらな笑みを浮かべて僕を見つめた。
細くて柔らかな指先が、ANRの入口に当たる。
これ以上は、無料部分では載せられません。
有料部分では、その後のサービス、店名、セラピスト名、料金体系、貴重な情報などの詳細を細かく書いています。
※返金はご対応できません。
※同志なら大丈夫だと思いますが、購入される方はどこにも口外せず、必ず個人が楽しむ範疇に留めてください。
※僕の体験談を執筆していますが、必ずしも同じ体験ができると保証されたものではありません。ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願いいたします。

