今回訪れたのは、HPB掲載のマッサージ店。
今回のお店は、入る前から気になっていました。
きっかけは、SNSです。
若くてスタイル抜群で、可愛いセラピストを見つけてしまったんです!
これは行くしかないと思って予約して、実際にお店に入ってみると、写真は、嘘じゃありませんでした。
迎えてくれたのは、20代半ばくらいの、若い日本人女性。
第一声から、パッと空気が華やぐような感じの明るい接客で、スタイルが本当に抜群でした。
OPIはEカップほど。
お尻も大きくて、メリハリのある体つき。
SNSで見た通り、いや、それ以上でした。
説明を受けて、KP一枚になって、うつ伏せになります。
足元からほぐしながら、施術は優しい圧で、とてもリラックスできる感じ。
そして何より、彼女はおしゃべりが好きで、話していてとても楽しい。
「私、これにハマってて・・・」「私がカラオケで歌うのは・・・」「私、すぐヤッちゃうんですよねー」
彼女が、あまりにもあっけらかんと言うので、もう一度聞き返しました。
「飲み屋とかで出会った人と、すぐ関係持っちゃって・・・」
このスタイルとルックスの美女がヤリマンということを知ると、どうしてもアソコが反応してしまいます。
いや、待ってください。
こっちは施術を受けているだけなのに。
なんでそんな、爆弾みたいな話をさらっとするんだ。
この明るい笑顔の裏に、そういう一面がある。
彼女の快楽に溺れている表情を頭の中で想像しては、夢が広がります。
そんな話をしながらも、施術はしっかりとやってくれて、ほぐしてくれるたびに、時々OPIが頭に当たります。
柔らかい感触に、そのたびドキッとする。
そして、手が下半身の方に移ってきたときでした。
「お尻、触っていいですか?」
急に、そう聞いてくるんです。
「ごめんなさい、やばいこと聞いてますよね」
僕は、全然構わないとクールぶった。
そう言いながら、少し遠慮がちに、お尻に触れてくる。
いかにも触れたかったような感じで、お尻をほぐす。
優しくお尻をほぐされている感じがたまらない。
その後、足元もほぐしてくれた後には、仰向けに。
お腹のあたりも丁寧にほぐしながら、だんだんと手が下半身へ移っていく。
……この流れ、どこまで行くんだ?
さっきの「すぐヤッちゃう」という言葉が、頭から離れない。
彼女は、自分の恋愛の話を楽しくしながらも、時々爆弾発言を入れてくるので油断させない。
「すぐメスになっちゃうんですよね」
それは、どういう意味?
彼女の不規則に投下される爆弾に翻弄されながら、施術はラストスパートに。
これ以上は、無料部分では載せられません。
※返金はご対応できません。
※同志なら大丈夫だと思いますが、購入される方はどこにも口外せず、必ず個人が楽しむ範疇に留めてください。
※僕の体験談を執筆していますが、必ずしも同じ体験ができると保証されたものではありません。ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願いいたします。

