メンズエステ 東京

【NN】「えっ?ナマは?笑」ゴムじゃ刺激が足りない20代美人セラピストと怒涛の2回戦。

DUGA

今回訪れたのは、三鷹のアジアンエステ店。

都心から少し離れた洗練された街の雰囲気の中に、実はこういうお店が潜んでいるというのがまた良いですよね。

基本的には、HPBに掲載されているような健全店エロを中心に書いていますが、時々、溶けるほどに激しくやりたいときは、アジアンエステに行きます。

あまり需要がないと思って、記事にしていないことが多かったのですが、今回はかなりエロかったので、記事にしていきます。

ドアを開けると、20代後半ぐらいの顔立ちの良い美人セラピスト。

こういうお店のセラピストは、日本語が通じない場合もあるのですが、このセラピストは長く滞在しているため、流暢な日本語を話します。

料金を支払って、シャワーを浴びるのですが、僕が服を脱ぎ出すと、彼女も服を脱ぎ出して、お互いに全裸に。

OPIはDカップほどで、揉み心地も良さそうな天然OPIで、いきなり興奮させます。

こういう唐突なエロが、アジアンのいいところですよね。

二人でシャワーを浴びると、僕の身体を優しい手つきで洗ってくれながら、微笑んでくれます。

シャワーの後は、身体を拭いてくれて、全裸状態でうつ伏せからスタート。

割と、しっかりめにマッサージをして体をほぐしてくれます。

特にお尻が好きなようで、ANRの入口あたりを気持ちよくいじってくれて、思わず「あっ」と声を出してしまう。

「あっ、気持ちいい?笑」

イタズラな笑みが、僕のアソコを膨張させていく。

仰向けになると、スピードは加速していく。

待ち望んでいたような顔で、CKBに勢いよくがっつきます。

高速に上下する舌の動きに、求めていた以上の快感が脳に広がっていく。

片手でアソコをゆっくりと上下しており、僕はOPIを激しく揉みしだく。

柔らかくて揉み心地のいいOPIを堪能していると、今度はアソコを大胆にしゃぶる。

じゅるじゅるじゅるじゅる・・・。

アソコをしゃぶるとよだれが垂れるのか、たっぷりのよだれで癒してくれたあと、彼女は僕のアソコにゴムをつけてMNKに挿れる。

「我慢できないの?」

「うん♡ もう挿れたい・・・」

彼女と僕は一つになって、僕の上で激しく腰を揺らします。

OPIが揺れながら彼女が喘ぎ声をあげる姿が、また僕を興奮させる。

次は、彼女を後ろから激しく突く。

締まりが良くて、奥深くまでアソコを突くと、彼女はもっと欲しそうに振り返る。

僕は、正常位に切り替えて何度も何度も彼女の奥に届かせる。

大きく揺れるOPIと彼女の気持ちよさそうな表情も相まって、僕はピークに達した。

彼女と抱き合って、エクスタシーの余韻に浸っていると、彼女が耳元で囁く。

「もう一回やる?笑」

「えっ、できるの?」

「まだできるよ」

「えー、ちょっと、休まないと・・・」

僕は彼女の身体からアソコを抜いて、仰向けになっていると、彼女は丁寧にゴムを外して、ゴムの中の澱んだ白液を眺める。

「いっぱいでた?」

「うん、でたよ」

「終わり?」

「うん、終わっていいよ」

「ナマは?」

「えっ、本当にするの?」

「うん、ナマもしたい♡」

そして、彼女と僕は、もう一度激しく抱き合うことに・・・。

これ以上は、無料部分では載せられません。

有料部分では、その後のサービス、店名やセラピスト、料金体系、その他の情報などの詳細を細かく書いています。

※返金はご対応できません。

※同志なら大丈夫だと思いますが、購入される方はどこにも口外せず、必ず個人が楽しむ範疇に留めてください。

※僕の体験談を執筆していますが、必ずしも同じ体験ができると保証されたものではありません。ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願いいたします。

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